FXで勝つ方法登録無料! 無料お試し期間中! 会員募集中!!
ニューバージョン!
これはなんだ!? 2匹が独自の相場観を皆様にお伝えする「トレンドウォッチャー」
詳細は以下をクリックしてください。
・・・・・・トレンドウォッチャー2!はこちらから・・・・・・FXで勝つ!
テクニカルは、相場分析には重要。このチャートならテクニカルも完璧!? 圧倒的データ量、4画面分割でカスタマイズ自在「テクニカル分析チャート」
&手数料0円+スプレッド2銭+最高水準スワップ!最新鋭FX【フォーランド】
イベントが多発します本日22:15 (米) 10月ADP全国雇用者数 -19.8万人
24:00 (米) 10月ISM非製造業景況指数 51.5
28:15 (米) FOMC政策金利発表
11/5(木) 09:30 (豪) 9月貿易収支
18:30 (英) 9月鉱工業生産 [前月比] +1.3%
18:30 (英) 9月製造業生産高 [前月比] +1.1%
19:00 (ユーロ圏) 9月小売売上高 [前月比] +0.4%
(ユーロ圏) 9月小売売上高 [前年比]
21:00 (英) BOE政策金利発表
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
22:30 (米) 11/1までの週の新規失業保険申請件数 52.0万件
22:30 (米) 第3四半期非農業部門労働生産性 [前期比] 6.2%
22:30 (米) 第3四半期単位労働費用 [前期比] -3.8%
11/6(金)22:30 (米) 10月非農業部門雇用者数 -17.5万人
22:30 (米) 10月失業率 9.9%
24:00 (米) 9月卸売在庫 [前月比] -1.0%
29:00 (米) 9月消費者信用残高 -100億USD
今週は、FOMCやら雇用統計、欧州の政策金利とイベントが多発です。
そのこともあり、動きが神経質になり細るのでしょうね。
- ドル円
様子見、まだ下落余地は十分にありです。
- ユーロドル
先日、1.4620までの下落がありましたが反発。
まだ下値までの確認は済んでないような気もしています。
ですので先日からの通り、1.45台も視野に入れています。
オージーならば買いかも現在の状況からは、ドル円だとかには手を出しにくい状況です。
ちょっと視点を変えて、オージー円であれば一昨日の下落から含め、
下値を確認したようにもみえますので少しづつロングを入れてみても
いいような気がします。
下落危険ラインを78円としていますがそのラインを下抜けなければ
セーフとしています。
目先は80円までの下落を目安にロングを少しづつ入れたいと思っています。
本日のポジション
ユーロドルロング 1.4680
オージー円 80.45
2匹が独自の相場観を皆様にお伝えする「トレンドウォッチャー」
2匹が考える「エントリー」「クローズ」タイミングをメールでご案内。
詳細は以下をクリックしてください。
------トレンドウォッチャー申込はこちらから---------------
為替投資情報へ -------
海外です- 3日のニューヨーク金先物相場が大幅に続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である12月物は前日比30.9ドル高の1トロイオンス1084.9ドルで終えた。中央銀行が金を買う動きが強まるとの思惑などから、金の買いが膨らんだ。通常取引終了後の時間外取引で一時1088.5ドルまで上昇し、中心限月としての最高値を更新した。
- 新高値更新の理由として、国際通貨基金(IMF)が2日、インド準備銀行(中央銀行)に対して金200トンを売却すると発表したことが上げられた。これは、IMFが9月に発表した売却予定額の約半分に当たる。外貨準備を多様化するために、今後は中国などの中央銀行が、金の保有を増やす可能性が意識された。そうなればIMFは少なくとも予定額の残り半分を市場で売らずにすみ、場合によっては中銀が市場から金を調達する可能性があることから、金の先高観が強まった。本年10月14日に付けたこれまでの最高値(1072.0ドル)を上回ると、売り持ちを解消する動きなども出て相場上昇が加速した。安値は1058.0ドル。銀とプラチナも続伸した。
- 3日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が小反落し、前日比17ドル53セント安の9771ドル91セントで終えた。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は続伸。同8.12ポイント高の2057.32だった。投資判断引き下げを受けて半導体株が売られた。一方、M&A(合併・買収)関連のニュースが相次いだことが相場を支えた。
- 証券大手モルガン・スタンレーが半導体業界の投資判断を引き下げたことを受け、インテルを含めた半導体関連の一角が軟調だった。スイスの金融大手UBSの7〜9月期決算が赤字だったことなどから、金融株が相場を押し下げる場面があった。ダウ平均は85ドル安まで下げる場面があった。
- 一方、米著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社バークシャー・ハザウェーが鉄道大手バーリントン・ノーザン・サンタフェ(BNSF)を買収すると発表。株式市場への資金流入期待につながり、相場を支えた。原油や金相場が上昇したことを受け、素材株なども上げた。また、4日まで2日間の予定で米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されている。明日午後にFOMCの結果発表を控えているため、積極的に持ち高を傾けにくいとの見方があったようで、ダウ平均は前日終値近辺に下げ渋った。
- 業種別S&P500種株価指数(全10業種)は、「消費安定」と「通信サービス」など5業種が下落。「一般産業」や「素材」が上げた。ナスダック市場の売買高は約21億1千万株だった。
- 個別ではインテルが下落。決算が市場予想を上回ったものの、クレジットカード大手マスターカードも安い。人員削減などを発表した製薬大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)も下げた。10月の新車販売台数が前年同月比で増加したフォード・モーターも下落。半面、業績見通しが好感された化学大手デュポンが上げて終えた。BNSFが急伸。同業の鉄道大手CSXやユニオン・パシフィックも高い。工具メーカーのスタンレー・ワークスが家電のブラック・アンド・デッカーを買収すると発表したことを受け、スタンレー、ブラック・アンド・デッカーがともに大きく上げた。
なかなか勝ちに繋がらない場合は、こちらを試すのも○ですよ。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
こちらも要チェック!↓
FXの猛者たちはこちらから確認
ここをクリック!!投資ブログです。参考にしてみてください。